今年もたくさん発表してきました。
- 教育講演 「CTで見える骨の姿 ~CTスキャンから解析、骨組織形態計測との相補的な役割まで~」
- ランチョンセミナー 「骨粗鬆症治療 Up to Date ~初期治療から長期戦略まで~」 (第一三共株式会社)
- シンポジウム 「Beyond DXAを目指した新規装置およびアプリケーションのオーバービュー」
- シンポジウム 「骨粗鬆症の逐次療法:HR-pQCTによる評価」
今回は一番の思い出は、なんといっても南郷 脩史 様 と共同での教育講演です。
南郷さんは、ラトックシステムエンジニアリング株式会社(Ratoc System Engineering Co., Ltd.)の社長さんで、
骨微細構造解析ソフトウェア TRI/3D-BON の開発者です。
また、ご自身が研究者でもあり、日本で、骨研究の解析手法を開拓されてきた方です。
今回は、演者と座長を途中で交代しながら、2人で1時間の教育講演を行いました。
私の研究の師匠である南郷さんとの共演は、一生の思い出です。





















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