今年から5回連続で学会を開催されています。
今回は第4弾で、日本臨床リウマチ学会
私は、地元開催のコネを乱用?して、宗圓先生、田中栄先生、私の3人によるシンポジウムを作っていただき、
素晴らしい思い出になりました。いかん、3人で写真を撮りたかった!忘れてた!
11月29日(土)
シンポジウム3 「骨粗鬆症の予防と治療 -新規治療薬の位置づけ」
「骨粗鬆症の最新の治療」 千葉 恒(長崎大学大学院 医歯薬学総合研究科 整形外科)
「グルココルチコイド誘発性骨粗鬆症の管理と治療のガイドライン2023」 宗圓 聰(そうえん整形外科骨粗しょう症・リウマチクリニック)
「骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン2025年版:最新エビデンスに基づく臨床実践への応用」 田中 栄(東京大学医学部 整形外科)
第1内科は、春に第2弾で、日本リウマチ学会という、リウマチ界では最大の学会を開催したばかりですので、
それを実行できる教室の運営力に驚愕です。
川上教授と1内の先生方の、研究への情熱には、尊敬と共感を抱いており、
というのは、私自身も研究への無限の欲望があるタイプですので、川上教授には勝手にシンパシーを感じています。
今まで数多くの共同研究を行なってきており、川上教授と岩本准教授が獲得してくれた外部資金に、
私のラボは本当に助けれれてきました。今後も違う形でも縁が続けばと思っています。



















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