1月 千葉ラボ(RiBS
2月 中学受験
3月 いろいろ卒業 ラボより研究スタッフが退職、5階東 整形外科病棟が解散
4月 ラボに新たに大学院生
4月 五島中央病院、長崎労災病院(佐世保市)への応援診療
5月 5回目のWicked
6月 骨形態計測学会@大宮で、尊敬する南郷さんと共演
7月 骨代謝学会の若手育成セミナーでインストラクター
8月 骨粗鬆症ガイドライン2025
8月 臨床研究サマーセミナー2025
8月 HR-pQCT10周年
9月 ASBMR@シアトル
9月 日本骨粗鬆症学会@幕張
10月 初 青森
12月 初 IOF@東京
10〜12月 医局人事で憔悴 とは言え、医局運営は社会勉強になります
思い返すと、多忙の方向性が自分が未経験な多方面に散乱していって、体力のない私にとっては、あまり良くないことだったかもしれません。
これを乗り越えて得られるものがあることは知っているのですが。
そのためか、研究が過去イチ進みませんでした。大学院生や共同研究者には迷惑かけてます。
(LC、RAC、Cad-Hum、TAA、LIX、AFI、AFI2、Gx、NOR-Vit.D、PTHvsNOR、PTH2、ROM、HRCT)
時間の余裕のなさと体力不足が、全ての根っこにあります。現在、ナウ、これを書きながら、猛烈に反省しています。
対策はまた考えます。ではよいお年を。


















Comments