学会をリゾート地で開催するパターンはたまにあるのですが、
今回の学会長は、私の敬愛する、帝京大学ちば総合医療センターの井上 大輔 教授で、
千葉県ということで、ディズニーランドになったのかな、という風に解釈しています。
あと事務局長の趣味が入っていると思います。
楽しそうな家族や若者たちの中、スーツ姿で学会場の向かう気持ちは、やや切なかったですが、
学会の宴会で、まさかのミッキーとその仲間たちが登場して、大盛り上がりしました。
ちなみに私のラボから発表は1名だけで、つまり私だけでした。
シンポジウム5 Rising Star
千葉 恒 骨微細構造から捉えた骨粗鬆症の病態解明 ーHR-pQCTによる解析ー
大学院生は、臨床寄りな学会である骨粗鬆症学会や骨形態計測学会に参加したがる傾向がありますね。





















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