青木先生は、昨年は若手研究者賞を獲得していましたので、2年連続です。持ってますね。
ほか、私たち研究グループから計10演題の発表がありました。
渡邉先生 原発性副甲状腺機能亢進症に伴う続発性骨粗鬆症の病態研究:HR-pQCTによる骨微細構造解析
白石先生 Voxel-Based Morphometry(VBM)を用いた骨微細構造解析:標準画像の作成
白石先生 関節リウマチ患者の骨びらんの画像評価:単純X線と四肢用高解像度CTの比較による特性と限界
飯田先生 1型糖尿病による続発性骨粗鬆症の病態解析:HR-pQCTによる骨微細構造評価
青木先生 骨微細構造におけるPeak bone massの調査 ―HR-pQCT健常人研究―
下永吉先生 大腿骨近位部骨密度の加齢変化の特徴 -大腿骨DXAの領域解析-
他にも長崎からは、岡崎先生と西田先生が、座長で参加されていました。
学会長の田中伸哉先生(東都春日部病院整形外科・人工関節センター 部長)は、
私が大好きな先輩の1人で、今年は大宮で開催
小一時間で、ひと観光しようということになり、近くの氷川神社にも行ってみました。
仲間との楽しいひとときです。




























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