シアトルはどうも前回のASBMR
当時は佐田先生がサンフランシスコに留学していて、岡崎先生と一緒に行って、現地合流したりしました。懐かしいな。
私とアンディの写真
旅にトラブルはつきものですが、最近は学会場にパソコンを忘れてくるぐらいなので、何かあると覚悟してました。
今回は、安さを求めてホテルではなくアパートを予約していたのですが、出発の前日に、いくら探しても確認メールがない。
ブラウザでは予約確認と、支払いが成立し、スクショもしてたので、妻が急遽、メールでやりとりしてくれて、
確認メールをゲットしてくれたました。これがなければ、やばかったです。
嫌な予感はしつつ、当日、アパートに着いたのですが、まず入り口のドアが鍵が閉まってて入れない。
何回もチャイムをしたら管理人さんが出てきて、その人がコロンビア人で全く会話が成立しない。
おまえの予約は聞いてない、確認する、とか言って、誰もいないロビーで10分ぐらい待たされたり(長〜く感じた)、
もう一回来たら、予約はないぜと、諦めるよう促されたり、いやいやあるだろ、昨日のメール見せて、
野宿はかんべん、いろいろ粘ったら最終的には部屋に入れてくれました。
部屋は内装とかはそんなに悪くないんですが、油断できない暗い部屋で、案の定シャワーのお湯の出が悪く、
結局、滞在した4日間は、洗面台からはお湯が出たので、長崎空港の頑丈なビニールのお土産袋にお湯ためて、
ペットボトルで行水して、発展途上国のような暮らしをしていました
いい歳して、なにしてんだ。





















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