SFGHもそうでしたが、アメリカの医局って、どうしてこんなにカッコいいんですかねー。
ちょっとした待ち合いのソファーもいいですね。
単なる台所も、イス、壁の色、飾っている絵などがおしゃれです。
次に、外来。部屋自体はけっこう狭いのですが、数がいっぱいあって、
患者さんを入れておいて、ドクターが回ってくるスタイルです。
その後、オペ室。けっこう古い感じです。扉とか木製?で。
この病院自体、寿命が近づいていて、2015年に現在建設中の病院
最後にリサーチラボに行きました。
日本の感覚で言うと、臨床科が所有するラボとしてはかなり立派です。
研究専門の職員を雇っているので、しっかりした研究をしています。
以上です。日本で応用できるいい所はないか、という視点で見て周りましたが、
いずれも、相当のお金の出所が必要そうで、簡単なことではありませんね。
このような機会をいただいて、圓尾先生、本当にありがとうございました!楽しかった。
























この記事に対するコメント・トラックバック [2件]
2. ちば — 2012/06/04@14:04:14
オシャレ医局ですが、例えば1枚目写真の「Department of Orthopedic Surgery」。上からスポットライトが当てられて、カッコいいですよね。医者の発想じゃない、完全にプロの仕業。日本では、こんな所にお金かけれないですよね。