先月からLion、今月からMountain Lionと、目覚ましく変化しています。
Mountain Lionの特徴は、総じてMacの iPad化 が進んだような感じです。
TwitterやFacebookとの相性が良くなったらしいですが、
僕はこの2つはしないことに決めてるので、関係ありません。
iOS「iMessage」のMac版で、iChatの後継である「メッセージ」
Mac版のSkypeである「FaceTime」(これはSnow Leopardからあり)
この2つはけっこう好きで、ときどき使ってますね。
「通知センター」は、これら、メール、メッセージ、FaceTime、
Twitter、Facebook を受信するたびに、ディスプレーの右側に通知が
表示される機能で、通信系アプリをフル活用している人は、
忙しくてしょうがないと思いますが、便利といえば便利です。
あとは、写真やPDF閲覧ソフトの「プレビュー」はどんどん良くなっており、
文字の書き込み
今までがおかしかったのですが、Lionから「iCal」の年表示や、
メニューバーの日付表示もできるようになってました。
予想通りイラついてるのが、使えなくなったソフトです。
Office(2011)は全部使えたので助かりました。
英辞郎のショートカットが使えなくなりました。
これはツライ、一発で辞書引
SPSSが使えなくなりました。そこまでは予想通りです。
アップデートの問い合わせをしたところ、、なんと対応できないとのこと!
SPSS16は古い(4年前購入)ので対象外、新品を買えと。。
20−30万円近くしたのに、、
こうなったら、医局で1つキープして、リモートデスクトップで
みんなで共有しては、とまで思ってます。。



















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